快適、曇りのち晴れ

誕生日だ。

姉が今日の母の予定を私に伝え忘れていて、朝からピリッとする。

 

昼、少し奮発して誕生日ランチとする。焼き肉屋とイタリアンと並んで入っているビルの前で迷い、焼き肉屋へ。同じタイミングで外のメニューを見ていたソロ女性も焼き肉屋に入ってきた。

レジの正面の席に案内され、フロアの男子二人がずっと立っているので落ち着いて食べられない。そして奮発はしたが金額的にはこの町の他のランチと同じぐらいだった。良心的ということか。