ヤゴの死体?らしきものが浮いていた。それを検分などしているとむくんだ知らない顔の男が来て門のカギをいじり始めた。配達業者か? いや弟だった。
クルミの木についたアメリカシロヒトリに薬剤散布してくれに来たのだ。2回目。業務用のつなぎに着替えていた。コメも持ってきた。作業終えたらサクッと帰った。
あとは終日在宅。結局上高地から帰ってきてから三日間、活動らしい活動を何もしなかった。
夜、「アルカトラズからの脱出」。そういう終わり方なのか!そして史実に基づいていたのか!
そのあと、母が残したおかずについて「こんなもの」と言うのにキレて1時間口論。ガス抜きだなこれ、と思いながら。または私からのウザ絡み。