桃の節句。
雨終日よく降る。
カエル一声もなし。
アマプラで「輝く瞳」。シャーリー・テンプル主演。初めてちゃんと見た(きれぎれだけど)。
ヒール担当の女の子もいい演技だった。
生涯をWikiってみて、一点の瑕疵もなくて驚愕。両家の出。IQ155。女優引退後の人道的活動。蘆田愛菜の行く道か。
しかし、「オズの魔法使い」の役が来てプロデューサーに会いに行ったら下半身丸出しで迫ってきたからやめた、ということがサラリと書いてあって、地獄を生き抜いてきた感。
「凪の人」読み終わる。
凪すぎて文章のリズムがなんもない。事実を羅列しただけ感がすごい。でもご本人のありかたからしたら合っているのか。長尾家のご両親が直接的には一度も登場しないのも少し気になるなど。