ちょうどいいより少し暑いかもしれないがわりといい、晴れ

退社時間直前、姉が車椅子に父を移し損ねて詰んだ知らせ。

行くと父はさまざまな布団やクッションをあてがわれて床に横たわって非常に怒っており、88才の老人にこの仕打ちみたいなことを訴えるが84才であり鯖読みについ笑ってしまう。

その後ずっと機嫌悪い。

 

 

0時過ぎまで仮眠。

父のトイレで起きる。この段階で穏やかになっていた。

柴崎友香「百年と一日」を読む。

4時ごろ寝る。