快適、晴れ

ゆうべケロケロいってんなーけどまさかなーと思っていたが、まさかの卵を産んでいたガマ。しかし地べたに発射されていたので気の毒だが放置。

水草がほぼほぼ滅びた。去年までと何ら変わったことはしていないはず。父を追っていったのだろうか。

 

 

いつもの河原でMちゃんHさんと焚火。

余裕をもって出たはずが途中渋滞だらけで、早めに着いたMちゃんを1時間近く待たせる。

あとは楽しくあわただしく燃やして焼いて食べて話す。

川と我々の間に無神経にシートを広げて30人近い大所帯で宴会を始めたグループがおり、こっちもこっちでMちゃんとHさんがぶしつけに観察する。昔の音楽界隈と空気感が似ていた。

予定時間に切り上げ、公園併設の博物館へ行く二人と別れて、炭の始末をしてから帰路。

炭は結局怖いので水を注ぎ、ULフライパンに入れて助手席に置いて帰った。車のおしりの車止めの石のところでしゃがんで鍋に入れる作業をしていたら、ちょうど帰りの支度をしていた隣の車の人が怪しんでのぞき込んできていた。

帰りは家の近くになってから渋滞に遭うが間に合った。

熱っぽくて仮眠をとる。

姉がタケノコを入手してきて初たけのこご飯だったが、半分も食べられず。日向にいたから熱中症か。

そんなだが寝る前に「アドレセンス」2話見る。